ほうじ茶

ほうじ茶プリンの味を想像してみた

あまり知らなかったけど、ほうじ茶はデザート化されるようだ。
食べたことないけど、
これだけブログに引っかかるということは、美味しいのだろう。
ほうじ茶ゼリーの次は、ほうじ茶プリン。

http://d.hatena.ne.jp/gilmour-tambourin/20110705/1309838819
香ばし~いほうじ茶の香りがプリンの中に溶け込んでいますよ。
呉の老舗『田頭茶店』さんより、臼引きのほうじ茶を取り寄せ、使用しています。
最近はカフェでもほうじ茶ラテやアイスがあるので、プリンでもおいしいはず!
と、いうことで試作を繰り返しました。

プリン屋さんが作ったようです。
これは美味しそう。でも、どんな味なんだろう?

この臼引きのほうじ茶、牛乳の味に負けることなく、香りがしっかり引き立ちます。
香ばしさがほろ苦くもあるので、どちらかといえば大人向けの味だと思います。

大人向けの味かぁ。ほうじ茶を牛乳で割って、甘くしたような味を想像・・・
ミルクティー?
なんかそんな気がする。

甘くないプリンかな?
そうならば、あまいコーヒーと合いそうです。
いやいやいや、ほうじ茶とコーヒーはちょっとダメか。
玉露とほうじ茶プリン、、、違う。
あ、あまいお菓子、、ってお菓子通しやん。

ちょっと一度は食べてみたい一品です。

こちらのブログでもほうじ茶プリンを作っておられました。
http://patapataokan.blog36.fc2.com/blog-entry-1046.html

うまいなぁ。こちらはクリーム味。
上に乗ってるチョコ?がいい感じですね。

ala,食べてみたい。

美味しそうなほうじ茶の写真

基本的にお茶が好きで、いろいろなお茶を飲んでいます。
基本は麦茶ですが、コンビニで買うのはほうじ茶かジャスミン茶が多い。

というのはいいとして、
ブログ見ていたら、美味しそうなほうじ茶の写真を見つけました。
これは凄い。

http://nijiribonn.exblog.jp/14352871/
せっかくなので
南部鉄瓶帯アミ急須の「鉄男クン」と
松の湯呑みの渋いコラボに 
茎ほうじ茶「天宝」淹れて

とにかく、一度上記ブログの写真を見てください。
とても綺麗、とても美味しそう、とても松ぼっくり。
こうしてお茶を出されると、「うぉー」と思ってしまいます。

よし、できる人間になるためにはお茶の出し方を勉強しなくてはならない。
家にある食器類は、、、

欠けto欠け

欠けまくっています。

まともな湯のみもない、本当、欠けた食器多すぎる。
洗っている人が悪いですね本当。自分ですが。

この写真を見て、自分もお茶セットに拘りたくなってきた。
週末の楽しみにしよう。

ほうじ茶ゼリーが美味しそう

ほうじ茶のブログを見ていたら、
「ほうじ茶ゼリー」なるものを発見した。

こちらのブログである。
http://25290303.blog69.fc2.com/blog-entry-25.html

お、美味しそうではないか。
意外と砂糖と合いそうな気がするので、想像した限りではいけそう。

で、最後に「クリームは失敗だった」とコメントがあるところで笑いましたが、
まぁ、確かにあんみつなどの和風が良いかもしれません。

しかし、コーヒーゼリーはもう一般化していますが、
これもゼリーにするなんて、、、と最初は思っていたはず。
味はコーヒーですし、紅茶ゼリーとかお茶ゼリーがあってもなんらおかしくはない。

なんでもゼリー化できることを今日知ったので、
いつかやってみよう。
そうだなぁ、ジャスミン茶ゼリーなんていいかもしれない。
トッピングは、、紫芋タルトとか、沖縄かよっと言われそうですが。
さんぴん茶ゼリーにしなさい!って怒られそう。

高級ほうじ茶の味はいったい・・・

高級ほうじ茶とはいったい・・

そんな疑問に思ってしまったのは、下記のブログを見たからです。

http://houji-cya.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-5ea2.html
お気に入りのほうじ茶は? と聞かれると、
「丸八製茶場/献上加賀棒茶」「柳桜園茶舗/香悦」
と答えてきました。
上質の茎茶を浅めに炒ったタイプのこれらの2種は、
何度リピートしても飽きることがなく、飲めば必ず幸せな気分にしてくれるお茶です。

飲めば幸せになる、なんてお茶だ。
そんなに美味しいのだろうか?
続きに値段が書いてありました。

献上加賀棒茶は、100g/1,050円(送料/483円) もし200g購入すれば 計2,583円
香悦は、200g/1,680円(別途 タカシマヤのネットショッピングの送料/300円)計1,980円

こ、これは、、ブランド牛並だ。。

なんて高いお茶なんだ。。
ということで、このブログの管理人は安いもので美味しく飲もうと努力されています。

しかし、一度飲んでみたいですね。このお茶。
高いと言っても買えるレベルではあるので、
もし来客があった場合なんかに事前に買って、幸せに浸ることにしよう。