ゴーヤ茶の作り方は簡単だった

ゴーヤを作り過ぎた・・・というか豊作で食べきれないこの夏。
ゴーヤ茶を一度作ってみたかった。
しかしなんとなく難しそうだと敬遠していたのですが、
作り方を紹介しているブログを見たら、自分でも作れそうな気がしてきました。

こちらのブログ。

http://yama07.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-789b-1.html
今年もゴーヤは豊作だ。今日(9/10)現在で78個の収穫。

78個・・・すごい。
さすがにゴーヤチャンプルーもサラダも天ぷらも限界がありそう。
そうして、ゴーヤ茶の作り方を紹介されています。

簡単にまとめると、
輪切りにして、乾燥させて、フライパンで炒る、そしてお茶と同じく煮出すというもの。
これは簡単。なんで今までやらなかったのだろう。
よし、やってみよう。

良いブログを見つけて良かったです。

千葉県のお茶も放射性セシウムが検出されている模様

ちょっとお茶の放射能汚染が気になったので、
いろいろ情報をまとめてみます。

千葉県はお茶に限らないですが、
お茶もセシウムが検出されているようです。

http://blog.goo.ne.jp/chiba20110507/e/caa45b7a0fb95e9f4bf87637b9e9c8a3
千葉県の荒茶の三番茶からも放射性セシウムが検出されました。
最高値は8月26日に発表された富里市のセシウム134と137合計で1キロあたり1320ベクレルです。
その他にも8月19日に発表された八街市と山武市で暫定基準値をこえる値が検出されています。

*荒茶:蒸熱、揉捻等の工程を経て乾燥された段階のもの。
*三番茶:5月の時に摘み取る一番茶、六月に二番茶、夏に三番茶、秋に四番茶

ようは、千葉の夏に収穫したお茶から放射能が検出されたということです。
これはかなり致命的。
この状況では、秋も四番茶も危ないかもしれません。

こうしてちゃんと検査してくれれば良いのですが、
次のブログに書かれているように、検査拒否なんてされると本当に恐いですね。
http://d.hatena.ne.jp/warabidani/20110603/p2

「多分、放射能なんて大丈夫だ!出荷する!」ということですね。

お茶を出荷しなければ生産者も県もお金に困るので、
なんとしてでも出荷したい気持ちはわかります。
人々の喜びのためにお茶を生産しているのか、お金のために生産しているのか?
ここで人間としてのレベルがわかります。
まぁ、お金がないと死んでしまう、と泣く泣く出荷する人もいるかと思いますが、
さらに不幸をばらまくようなことはしてほしくないですね。
お茶なんて、別に必需品じゃないから。

何はともあれ、検査だけはしっかりしてほしいものです。

玄米茶にある白いもの(爆ぜた玄米)の謎(意味)がわかった

玄米茶の謎を解明したブログを見つけました。
そう、これは確かに自分も気になっていました。
ということで紹介します。

http://blog.shinise.ne.jp/staff/2008/01/post_dcbd.html
私、前々から気になっていたことがあるんです。
疑問の種は、この玄米茶。
この中に入っている、このポップコーンみたいなの

詳細は上記ブログを見てください
というか見たらもうこの記事はどうでも良くなりますが、、
玄米茶に入っている白いやつです。

これは、玄米がポップコーンやポン菓子のように、弾けたようなもののようです。
どうもこれも玄米茶には必須のようですが、なぜ?
取るのが面倒とか、そんな理由ではないことを祈り、調べてみました。

wikipediaにはこう書かれています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%84%E7%B1%B3%E8%8C%B6
玄米茶(げんまいちゃ)は、番茶(稀に煎茶)を強火で加熱したものと、
蒸してから炒って狐色になった玄米や爆ぜてポップコーン状になった玄米とを、
ほぼ同量ずつ混ぜたもの。塩を少量加えた物もある。緑茶、日本茶の一種。

戦前に、鏡開きのときにできる餅屑を勿体無いと考えた茶商が、
これを炒って茶葉に混ぜたのが始まりとされている。
日本茶としては番茶やほうじ茶と同位に位置づけられ、
高級な部類ではない。あっさりとしており、香ばしい香りと味が特徴。
淹れるときには、沸騰した湯で短時間で抽出するのがコツである。
時間をかけるとタンニンが出て渋くなる。
玄米茶の品質は、茶葉よりもむしろ玄米の質に左右される。
香ばしさは爆ぜた玄米よりも、狐色の炒った玄米のほうから出る。したがって、
爆ぜた玄米の割合が多いものは粗悪品である。

爆ぜた玄米が多いと粗悪品ということはわかりました。
ではなぜ入れるのか?
その答えが下記サイトに書かれていました。

http://www.meisetudo.com/genmaimoto.html
大方の玄米茶に混入している花ですが、大体は見栄えを良くする為だけに入れられております。
しかし、すぐに柔らかくなりお茶の濁りの原因になっています。またブレンドや、袋詰めの際に、上方に分離してお茶が均一に詰められません。
玄米茶といえば、あの白い花が印象的で、ないとやはり見た目が殺風景です。だから花というのは的を射たネーミングなのですが・・・。
どうしてもと言われる方には、別袋にしてお付けしております。

*ここで言う「花」は玄米が爆ぜた白いやつのこと

見栄えが良いという理由で入れているようです。
なるほど、というかやっぱりというところですね。
本当に美味しい玄米茶を入れるためには、この爆ぜた玄米は入れないほうが良いのかもしれません。

以上、玄米茶にある白い物(爆ぜた玄米)の謎でした。
うん、トリビア。

サントリー伊右衛門「グリーンエスプレッソ」の評判を調べてみた

昨日スーパーで気になるものを見つけました。
それがこのサントリー伊右衛門のグリーン エスプレッソ。

greenespressso

買うか買わないか迷って結局は買いませんでしたが、一度は飲んでみたいもの。
よって、その前に評判を見てみよう。
まずはこちらのブログ。

http://morikami.air-nifty.com/hirotaka/2011/09/post-bc8e.html
香りは確かに強いのだが・・・口当たりは、わりとさらっとして、『薄め』な感じもします。
・・・が、飲んだ後・・・割とのどの奥にお茶の感じが残っているような・・・

これからすると、想像よりも薄めなお茶なのかな?と感じました。
濃い味と比べてどうなんだろうか?
でも香りは強いということでそこは良いですね。

次はこちらのブログ。

http://mooth-1006u3.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/green-espresso-.html
濃厚です。
かといって苦い?つか、渋い ってコトは無いです。むしろどこか甘みを感じるような。

抹茶のような苦味はないのかな?
飲みやすさを重視した濃い目の緑茶なのかもしれません。

続いてはこちらのブログ。

http://arcadia.cocolog-nifty.com/nikko81_fsi/2011/09/green-espresso-.html
もちろん、シャカシャカしたお抹茶には、
敵いませんが、香りが実によく抹茶らしさが
よく出ていて、ただの緑茶じゃなく、
「抹茶を頂いた」余韻がしっかり残ります。

香りが評判良いですね。
抹茶の香りだけをいただいて、味は緑茶風、というところでしょうか。
余韻が残る、これは期待できそう。

どんな商品なのか?については、サントリーの公式ブログに紹介されていました。
http://topics.blog.suntory.co.jp/003787.html

さぁ、評判も見たところで、
過度には期待せず、飲んでみることにしよう。

ほうじ茶プリンの味を想像してみた

あまり知らなかったけど、ほうじ茶はデザート化されるようだ。
食べたことないけど、
これだけブログに引っかかるということは、美味しいのだろう。
ほうじ茶ゼリーの次は、ほうじ茶プリン。

http://d.hatena.ne.jp/gilmour-tambourin/20110705/1309838819
香ばし~いほうじ茶の香りがプリンの中に溶け込んでいますよ。
呉の老舗『田頭茶店』さんより、臼引きのほうじ茶を取り寄せ、使用しています。
最近はカフェでもほうじ茶ラテやアイスがあるので、プリンでもおいしいはず!
と、いうことで試作を繰り返しました。

プリン屋さんが作ったようです。
これは美味しそう。でも、どんな味なんだろう?

この臼引きのほうじ茶、牛乳の味に負けることなく、香りがしっかり引き立ちます。
香ばしさがほろ苦くもあるので、どちらかといえば大人向けの味だと思います。

大人向けの味かぁ。ほうじ茶を牛乳で割って、甘くしたような味を想像・・・
ミルクティー?
なんかそんな気がする。

甘くないプリンかな?
そうならば、あまいコーヒーと合いそうです。
いやいやいや、ほうじ茶とコーヒーはちょっとダメか。
玉露とほうじ茶プリン、、、違う。
あ、あまいお菓子、、ってお菓子通しやん。

ちょっと一度は食べてみたい一品です。

こちらのブログでもほうじ茶プリンを作っておられました。
http://patapataokan.blog36.fc2.com/blog-entry-1046.html

うまいなぁ。こちらはクリーム味。
上に乗ってるチョコ?がいい感じですね。

ala,食べてみたい。

美味しそうなほうじ茶の写真

基本的にお茶が好きで、いろいろなお茶を飲んでいます。
基本は麦茶ですが、コンビニで買うのはほうじ茶かジャスミン茶が多い。

というのはいいとして、
ブログ見ていたら、美味しそうなほうじ茶の写真を見つけました。
これは凄い。

http://nijiribonn.exblog.jp/14352871/
せっかくなので
南部鉄瓶帯アミ急須の「鉄男クン」と
松の湯呑みの渋いコラボに 
茎ほうじ茶「天宝」淹れて

とにかく、一度上記ブログの写真を見てください。
とても綺麗、とても美味しそう、とても松ぼっくり。
こうしてお茶を出されると、「うぉー」と思ってしまいます。

よし、できる人間になるためにはお茶の出し方を勉強しなくてはならない。
家にある食器類は、、、

欠けto欠け

欠けまくっています。

まともな湯のみもない、本当、欠けた食器多すぎる。
洗っている人が悪いですね本当。自分ですが。

この写真を見て、自分もお茶セットに拘りたくなってきた。
週末の楽しみにしよう。

ほうじ茶ゼリーが美味しそう

ほうじ茶のブログを見ていたら、
「ほうじ茶ゼリー」なるものを発見した。

こちらのブログである。
http://25290303.blog69.fc2.com/blog-entry-25.html

お、美味しそうではないか。
意外と砂糖と合いそうな気がするので、想像した限りではいけそう。

で、最後に「クリームは失敗だった」とコメントがあるところで笑いましたが、
まぁ、確かにあんみつなどの和風が良いかもしれません。

しかし、コーヒーゼリーはもう一般化していますが、
これもゼリーにするなんて、、、と最初は思っていたはず。
味はコーヒーですし、紅茶ゼリーとかお茶ゼリーがあってもなんらおかしくはない。

なんでもゼリー化できることを今日知ったので、
いつかやってみよう。
そうだなぁ、ジャスミン茶ゼリーなんていいかもしれない。
トッピングは、、紫芋タルトとか、沖縄かよっと言われそうですが。
さんぴん茶ゼリーにしなさい!って怒られそう。

高級ほうじ茶の味はいったい・・・

高級ほうじ茶とはいったい・・

そんな疑問に思ってしまったのは、下記のブログを見たからです。

http://houji-cya.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-5ea2.html
お気に入りのほうじ茶は? と聞かれると、
「丸八製茶場/献上加賀棒茶」「柳桜園茶舗/香悦」
と答えてきました。
上質の茎茶を浅めに炒ったタイプのこれらの2種は、
何度リピートしても飽きることがなく、飲めば必ず幸せな気分にしてくれるお茶です。

飲めば幸せになる、なんてお茶だ。
そんなに美味しいのだろうか?
続きに値段が書いてありました。

献上加賀棒茶は、100g/1,050円(送料/483円) もし200g購入すれば 計2,583円
香悦は、200g/1,680円(別途 タカシマヤのネットショッピングの送料/300円)計1,980円

こ、これは、、ブランド牛並だ。。

なんて高いお茶なんだ。。
ということで、このブログの管理人は安いもので美味しく飲もうと努力されています。

しかし、一度飲んでみたいですね。このお茶。
高いと言っても買えるレベルではあるので、
もし来客があった場合なんかに事前に買って、幸せに浸ることにしよう。

ジャスミン茶は香りも良いが味も良い。そして

引き続きジャスミン茶のことを書いているブログ巡りです。
こんなこと書いていたら飲みたくなってきた。
ちなみに今日のお茶はブレンド茶です。
トップバリューの「ハト麦ブレンド茶」期待していなかったけど、まぁまぁ美味しい。
安いし。そして安いし。うん、安い。

さて、ジャスミン茶のブログです。

http://s-matsuno.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-2e0d.html
音楽を聴きながら、香りのよい母親が買ってくれた、ジャスミン茶を飲みましたよ。
このお茶は香りが良くて、体にもよさそうで、リフレッシュするのによいな。

体に良さそう、はまぁ基本緑茶だから良いとして、
特にリフレッシュには本当にいいですね。
ジャスミン茶好きな自分に取って、こういうコメントはなんかいいですね。(どんな立場だ)

ジャスミン茶って、あまり自分から積極的に飲もうとはしないかなと思います。
このブログの方も母親が買ってくれたという理由です。
自分は、沖縄で「さんぴん茶」という珍しい名前のお茶に騙されて飲んだのがきっかけです。
ジャスミンだったかお前は!と後で知りました。
ちなみに、沖縄ではこっちの緑茶のようにさんぴん茶が普通に売られています。
本当、主流ですよ。主流。さんぴん茶しかない自販機もありますから。

雑多とした日本人をジャスミン茶で。
ジャスミンタイムなんて、会社でやってくれるといいな。
コーヒーよりも絶対にいいと思う。

ジャスミン茶を水筒に入れて会社の机で・・・

誰も聞いていないと思う、いや断言できるが、ジャスミン茶は好きだ。
もう一度、ジャスミン茶は好きだ。
も、ういいとして、そんなジャスミン茶をよく茶葉から作っていました。
しかし、体質に合わないのか、利尿作用が聞きすぎてすぐトイレに行ってしまう。
基本は緑茶のはずなんだけど、花の成分がなんかあるのかな?

さて、そんなジャスミン茶、ブログ巡りをしてみよう。

まずはこちら

最近のはまり物。家で入れたジャスミン茶を冷やしておいて戴く。
もう、コンビニの香料ジャスミン茶なんて飲めません。

えっ、コンビニのって香料使ってるの!?
全く気付いていない、確かにコクはないけど香りはいいなと思ってはいましたが、、

この方はお茶は茶葉から入れて、水筒に入れてもっていっていらっしゃるようです。
確かにおいしいやろうなぁ。自分も茶葉から入れるお茶は好きです。
しかし、その5分が非常に面倒しい。
その面倒のためにまずいお茶と高い金を出してペットボトルのお茶を買う。
うーむ、見直そうかな。かなり金が浮きそう。

あ、ジャスミン茶は香りが良い。
そこで水筒に入れたジャスミン茶を会社の机でトクトクトクとコップに注ぐ。
「良い香り~」とじょせいが(もう止めとこう

今は覚ますのが面倒だからさすがに入れたてを水筒に入れるのは無理だけど、
冬場は水筒生活を始めたいものです。